内容:23歳、看護師として働く彼女。 友人の紹介で知り合った恋人とは、2年にわたり交際していた。 将来の話をすることもあり、彼女は彼を心から信頼していた。 しかしある日、彼は「コンビニに行く」と言い残したまま、突然帰ってこなくなる。 車はなくなり、携帯電話もつながらない。 何度連絡しても返事はなく、共通の友人も彼の行方を知らなかった。 それから1か月。 彼女のもとに残されたのは、彼が抱えていた多額の借金と、連帯保証人としての返済義務だった。 それでも、逃げた男の代わりに背負わされた借金から逃れることはできない。 すぐに返済できないのであれば、身体で返すしかない。 彼氏以外の男を前に、彼女は視線を逸らし、嫌悪に顔を歪めた。 激しくキスをされ涙を流しながらも、喉奥までち●ぽを咥え込む。 男の手が肌を這うと、嫌なはずなのに身体は熱く疼き始め…。