内容:今回応募してくれたのは、ゆのちゃん、20歳。 声優目指してる、アニメ声の専門学生 見た目も雰囲気も完全に普通の可愛い子なんだけど、 こうして目の前に座ってるだけでなんか特別感がある まず会って一番最初に思ったのが、とにかく声がすごい。 「はじめまして!ゆのです」って挨拶してくれたんだけど、もう完全にアニメ声w マジでそのまま声優できそうなくらい、透き通ってて可愛い声してる。 しかもこれ作ってるんじゃなくて地声なのは反則レベルw 本人もやっぱりアニメ大好きで、普段からよく見てるみたいで、好きな作品の話になると急にテンション上がるのがまた可愛いw 恋愛経験は彼氏が今まで二人だけで、今は彼氏なし ぐいぐい来てくれる人のほうが好きらしくて、自分から行くタイプではないみたい 失礼ながら勝手にもっと遊びも含めて経験あるのかとw 今回応募した理由聞いてみたら、 こういうのちょっと興味あってSNSに上がってるおっぱいの写真とか見て自分も見てもらいたいって思ったんだってw そこは積極的なんだとギャップw おっぱいを覗いたところあどけない雰囲気に似つかないたわわなGカップ!w いやちょっと待って、これは反則でしょw アニメ声で慌てて隠そうとするんだけど、全然隠しきれてないし、むしろそれで余計に揺れるのがやばいw 最初はほんとに恥ずかしそうで、 触れられるたびに小さい声出ちゃっててw 体も正直で、ちょっと動くだけで大きなおっぱいがふわって揺れるし、 それを気にして「やばいです…w」って照れてるのが可愛すぎるw でも、時間経つにつれて明らかに変わってきて途中からは普通に笑顔も出てきて「ちょっと待って…w」って笑いながら言ったり自分から距離詰めてきたりして、明らかにテンション上がってるw あの大きなおっぱいも、動くたびに揺れてて、本人ももう途中から隠すの諦めてる感じで、恥ずかしそうにしながらも、ちゃんと今の空気楽しんでるw 気づいたら笑顔も増えてて、 あのアニメ声のまま、素直に反応してるゆのちゃん。 大人しそうな見た目とのギャップが、 最後までずっとすごい子だったww