内容:品川区某住宅街、午後10時。 服に合った小さいカバンと不自然なデカいカバンを持った 風俗嬢と思しき女の後をつけた。 女はアパート2階の一番奥の部屋の呼び鈴を鳴らす。 どのベランダに侵入すればいいのか分かりやすくてありがたい。 大き目なマンションだとこうもいかない...。 女の年のころは20代半ばくらいだろうか。 目鼻立ちがはっきりしており、口元のほくろが色っぽい。 身体はスレンダーだがC?D?カップほどでメリハリのついた美ボディ。 乳首は薄ピンクで小さ目な乳輪がなんともそそる...。 ねっとりとしたディープキスから始まり、 男の乳首をじっとりと舐めまわす。 積極的でサービス精神のある当たり嬢だ。 うらやましい。どこの店だろうか...。 クンニでは顔を艶めかしく歪ませ、身体をうねらせる。 感度もよさそうだ。 少しのやり取りの後、男はゴムをつける。本番嬢だ...。 いわゆる『だいしゅきホールド』の状態で正常位。 サービス精神が良すぎないか?この風俗嬢、好き者だろうか。 騎乗位もディープキスをしながら杭打ち騎乗位からの グラインド騎乗位。しかもかなり長めだ。 うっすらと見える腹筋の筋と今どき珍しいマン毛がたまらない...。 バックを経て乳首いじりフェラからの乳首舐め手コキでフィニッシュ。 店を突き止めるべく、女の後をさらにつけようかとも思ったが、 どこかのビルに入ったところでどの店に所属しているか なんてわからないことに 気が付き、我に返った俺はまだ30分コースだったらギリ間に合う 店舗型ヘルスへとダッシュした。