内容:元々オレが付き合うはずだったんだ…親友と付き合いさえしなければ…大学時代からボクとさとると美香は友人だったが、3年の時にさとると美香はボクの後押しもあって付き合う事になった。ボクは密かに美香に想いを寄せていたが、さとるを後押しした事は今でも後悔していない。そんな3人で久しぶりの宅飲み。美香から出てくる会話はさとるの悪口ばっかりだけど、まぁ仲良くやってる証拠かな。突然さとるは地元の先輩に呼び出され、2時間くらい外出する事に。残された美香とボクは昔話に花を咲かせ、当時の恋愛の話に。ボクが美香に想いを寄せていたこと、さらには美香もボクの事を好きだったことが分かり、何となく気まずい雰囲気…「何で告白してくれなかったの?」と美香が近づいて来てキス。手を握り合い、服を脱ぎ、お互いに求めあう2人…