内容:3ヶ月ぶりに会う約束をしたのは、駅弁屋のバイトをしている、元気いっぱいのあの子…! 彼女は「えりちゃん」、20歳。 キャップを被ったボーイッシュな姿は相変わらずだけど、3ヶ月ぶりに見るその瞳は、再会を待ちわびていた期待で潤んでいる。 「やっと会えたね!」とハキハキした笑顔で駆け寄ってくるけど、繋いだ手のひらは、これから始まる「いつもの事」を思い出して、心なしか熱を帯びているようだ! 体の関係を持ってから数回。お互いの「弱点」を知り尽くしているからこそ、3ヶ月という空白は、彼女の性欲を限界まで高めていたようで… 「バイト中も、ずっと先輩のこと考えてたんだよ」と、耳元で囁く声は、普段の元気な彼女からは想像もつかないほど淫らで甘い。 けしからん!その溜まりに溜まった欲求、今すぐ全部吐き出させてやりたい! Tシャツを脱がせると現れる、3ヶ月前と変わらない、控えめながらもツンと上を向いた愛らしいおっぱい。 でも、久しぶりに触れるその乳首は、指先が掠めただけでビクンと跳ねて、恥ずかしそうに勃起する。 「あ、そこ…っ、やっぱり先輩の指、気持ちいい…っ」と、慣れ親しんだ快感に顔を赤らめて悶える姿は、もう辛抱たまらん…! さらに、立ち仕事でより引き締まったスレンダーな美脚と、小ぶりながらも弾力のあるヒップ。 久しぶりの感触に、自分から腰を振って求めてくるその姿は、まさに3ヶ月分の渇望を物語っています。 この久しぶりに再会した「最高に相性の良いパートナー」を、今日はベッドの上で、動けなくなるまでたっぷり可愛がっちゃいます!いただきます!