内容:ゆのちゃん21歳。 進学をきっかけに東京へ出てきた学生さん。 かなりおっとりした性格で、話し方も柔らかい。 怒ることあるの?ってくらい穏やか。 自分からグイグイいくタイプではなく、誘われるとなんとなくついていってしまう。 良く言えば素直。 悪く言えば流されやすい。 そしてGカップ。 服の上からでも分かるくらいしっかり大きい。 そんなゆのちゃんと知り合ったのは少し前。 友達に連れられてやってきた新宿のバー。 最初はかなり警戒していた。 人見知りなのか、こっちが話しかけても若干よそよそしい。 ところが二時間くらい飲んだあたりから一変。 笑う。喋る。距離近い。 さっきまでの警戒心どこいった? そんな感じで飲んでいるうちに、一緒に来ていた友達が別の男といい感じになって、そのまま二人で消える。 残ったのは俺とゆのちゃん。 じゃあどうする? となって、そのままホテルへ。 そこからなんとなく関係が続いている。 最初はぎこちなかったけど仕込みに仕込んですっかり俺専用機。 会いたいときに連絡して、時間が合えば会う。 そんな感じのゆるいセフレ関係。 以上、馴れ初め。 で、今回。 そんなゆのちゃんに「撮らせてよ」と聞いたら、意外とあっさりOK。 まずは飯。 どうでもいい話をしながら食べて、そのままいつものホテルへ。 雰囲気作りなんてなし。 改めて見るとやっぱり目につくGカップ。 ぷにぷにふわふわ。 そして仕込みに仕込んだフェラ。 ねっとり吸い上げたかと思うとバキューム。 そしてなにより舌使いが上手。 攻めでも受けでも目がトロンとするのはスケベの証拠。 しかも何もしなくてもマ◯コはびしょびしょ。 欲しがって仕方ないからとりあえずぶち込み。 とにかくこの子はリアクションが最高。 イキまくりよがりまくり。 こんなに感度がいいってのも考えものだね。 いつもの関係。いつものホテル。 今日はそれをそのまま撮っただけ。