内容:【欲求不満な変態野郎どもが集う淫らな宴。今夜も欲望のままに肉体が交錯する――】 あかり、俺のセフレ。 「どうしてもその世界を覗いてみたい」って色目を使いながらねだるから、 今回思い切ってサークルに連れてきてやったんだけど…… やばい、こいつのメスとしての底なしの淫乱さに本気でゾクゾクしたわ。 どんだけイけば気が済むんだよってくらい、リミッターが外れてイキ続けてやがる。 ホテルに着く前から余興でおもちゃで遊んでやったんだけど、 お漏らしでもしたのかってくらい股の間がビチャビチャww 刺激されるたびにビクビク痙攣してて、連れてくまでが大変だったww やっとホテルに入った瞬間、待ち構えていた野郎どもの群れに一斉に飛びつかれ、 次々と突き入れられるチ●ポに夢中でむしゃぶりつきながら恍惚の笑みを浮かべる―― もう完全に歯止めが利かなくなってるww 滝のように潮を吹き散らし、瞳孔を開きながら「もっと…もっと激しくして…!」と、 快感だけで意識を保っている姿は完全にメスの顔。 野郎どもから何度も容赦なく中出しされまくって、子宮の奥はすでにトロトロの白濁まみれ。 風呂場で汗と愛液を洗い流してひと息…なんて生易しいもんじゃ足りるわけがないから、 そこへさらにたっぷりと中に出してやった。 そしたら、トロンとした目でさらに欲しがるように体を震わせて復活しやがった。 さらに、とどめのコスプレSEXへ突入。 デケえ乳揺らしながら「モ~ダメ、モ~ダメ」って、 本能のままに体力無限で腰を振る姿は、まさにド変態のエロ牝牛。 ドMだから自分から喉の奥まで限界までくわえ込み、顔面にもドロドロにぶっかけられながら、 奥を突かれるたびに何度も何度も中出しされまくり、えげつない体位とアングルでイカされまくる。 ……てか、なんか俺の時よりあきらかに声も濡れ方もエグくないか? 俺のチ●コじゃ到底満たされないメスだったってことかよww まぁ、ここまで全身でイキ狂ってくれるなら、連れてきて大正解だったわ。 仕方ねえ、また連れてきてやるか。