内容:今回仲良くなったのは、27歳のいづきさん。既婚者で、空いた時間を活用するため、副業としてラブホテルの受付をしているそうです。 最近の彼女の悩みは、勤務中に聞こえてくる喘ぎ声でした。普段、夫婦生活があまりできていないこともあり、次第にフラストレーションが募っていたそうです。そんな欲求の発散先を求め、今回応募してくれました。 話を聞いていくうちに会話は徐々に大胆になり、彼女の気持ちも高まっていきます。そこで「普段はどうやって一人でするんですか?」と尋ね、大人のおもちゃを手渡すと、彼女は人目のある場所で快感に身を委ねていきました。 そのことで彼女の欲求はさらに高まり、彼女からホテルへ移動することを提案。夫への罪悪感を抱えながらも、久しぶりの背徳感に満ちた行為に、次第に夢中になっていきました。夫の気持ちを想像しながら行為に及ぶ背徳感が、彼女をさらに刺激したようです。 終わったあと、彼女の表情からは最初に見せていた罪悪感が消え、満足そうな笑顔が浮かんでいました。 今回の体験を通して、不倫にのめり込む人の気持ちが少しわかった気がします。旦那さん、本当にすみません。彼女も、心から満足した様子でした。