内容:マンションの隣部屋に住む人妻『りお』。 ひょんなことから隣人同士仲良くなった僕らは、 お互い特定の相手を持ちながら陰で密かに逢引きしてる。 りおさんはとんでもない美人妻だ。 群を抜くプロポーションは垂涎モノだし、顔も良すぎて見惚れてしまう。 そんな彼女の相手になれた僕はいわゆるフツメンだけど、 最近すげない旦那より欲求を満たしてあげられる自信はある。 だから多分、今日も僕と会ってくれたのかなぁと思った。 せっかくの日中。 カフェとかショッピングとか、りおさんと行きたい場所はたくさんある。 けれど ホテルでSEX派 の彼女に連れられ、結局明るい内から向かってしまった。 入室早々、エロスイッチをONにして僕に迫るりおさん。 前はベッドでシたから趣向を変え、床で楽しみたいとおねだりしてきた。 「ねぇ、なんか当たってんだけどw」 「我慢できるぅ?できないでしょぉ?」 「だってもうパンパンだし~ガチガチだし~」 そう囁きながら僕の情けないチ●ポをあやす姿に、ものすごく興奮して仕方ない。 旦那と全然シてない分溜まってると言ってたが、こっちも今日の為にオナ禁してきた。 早く挿れたい気持ちを持て余していると、 「もう我慢できな~い…」「挿れよ?」と、りおさんが美尻を向けてくる。 誘われるがまま生で挿入…相手は既婚者だけど、最早そんなの関係ない。 床の上で様々な体位を試しては、お互い夢中になって求め合う。 「いいよっ!今日は大丈夫だからぁ…出してぇ!」 そんなりおさんの懇願を叶えるべく、ラストは膣奥へ大量射精をした。 まるで恋人みたいなイチャイチャ中出しSEXだったな…多幸感がヤバい。 賢者タイムを味わいながら、半ば満足した僕へりおさんが囁く。 「ねぇ、まだできる…?」 …結局この後も、たっぷり搾り取られたのであった。