内容:学生時代に付き合っていた「いつき」と同窓会で再会。 当時の思い出話に花を咲かせ、二次会に誘うもその日は都合が合わずに解散。 後日、連絡をいれるとOKを貰ったので遊びに行くことに・・・ 当日プールにいく予定ではあったが、いきなり天気が悪くなり中止・・・ だけど、わざわざ遠出して東京まで来てくれた彼女に喜んで欲しくて如何にも都会っぽいオシャレなレストランをセッティング! お互いの近況を話したり、彼女の夫婦生活について聞いたりしていると、あっという間に日は暮れてしまった。 彼女の終電の時間も近づき、そろそろお開きにしますか?と問いかけると、 あからさまに機嫌が悪くなる彼女… 彼女のこの感じは昔から変わらないお得意の『察して』である。 勿論、こんなにイイ女を帰してしまうなんて男が廃る… が、彼女は既婚者だという葛藤の中、意を決して彼女を誘ってみる。 すると、彼女の機嫌は戻り、行きたいところがあるというので、レストランを後にした。 彼女と共に来たのはラブホ。 彼女は初めからそのつもりで来ていたんだと考えると、指輪を外していたことにも合点がいく。 なにより、この状況が何とも言えない背徳感により興奮が止まらない!! 二人で初めてヤった日のドキドキ感をフラッシュバックさせつつも、ゆっくりと彼女を愛撫していくと、 昔よりも敏感になっているのか、激しく感じながらマ○コをビチャビチャに濡らしている。 その姿は余りにもエロく、僕のチ○コもギンギンに勃り立ってしまう。 彼女に丁寧にフェラをしてもらった後に、いよいよ挿入。 旦那さんとはご無沙汰だったのか、激しく喘ぎまくる彼女に容赦なく腰を振り続ける! 何度も何度もイキまくる彼女のキツキツま○こに無心で突きまくり、最後は膣内にドップリ大量の精液を流し込んでしまった。 二人ともまだ息が整わない最中、彼女の電話が鳴る。 旦那さんからの電話らしい。 「ちょっと盛り上がりすぎて、帰りは朝になりそう。」と彼女は旦那さんに話す。 ってことは朝まで好き放題にできるってこと!?禁断の夜がまだまだ続きそうです!!