内容:今回、美脚と爆乳に目を奪われ声をかけたのは、現役女子大生のももちゃん! 少し話しただけでも分かる、ノリの良さと可愛すぎる笑顔が魅力的すぎます。 「こんな可愛い女の子にBADな思い出無さそー」と思ってましたが、なにやら最悪の一夜の体験があるらしく、そのまま聞いてみることに… 彼女が語ってくれたのは、一目惚れした大学の先輩がまさかの性癖すぎて、怖くて逃げ出しちゃった思い出でした。 中々ヘビーな体験を語り終え、当時を思い出したのか若干落ち込んでしまった彼女… そんな彼女に「goodな経験を提供したい!」と思い、ご飯に誘ってみると即オッケー! お酒が入り、ももちゃんの気分も晴れたのか、どんどんと話題は過激に… 動画を回してる間には聞けなかった、ももちゃんの性癖や性感帯についても詳しく聞けちゃいました。 若干照れながらも楽しそうに話す彼女。チラチラ見える谷間がエロ過ぎます。 まだ飲み足りなそうな彼女を宅飲みに誘い、僕の部屋でGOODな思い出を作ることに。 家に着き、隣に座ろうとすると、少し恥ずかしかったのか「ねぇ、ちょっとw」と笑いながら逃げるももちゃん。 しかし徐々に、ももちゃんもエロスイッチが入ってきたのか、僕の手ブラでカップ数を測らせてくれることに… 実際に触ってみると想像より大きく、手触りも最高すぎますw そのままおっぱいを責めながらキスをしていくと、なにやらモジモジと足を開くももちゃん。 物欲しそうなアソコに電マを当ててみると、彼女の口からは甘い吐息が… そのまま当て続けてみると、どんどん激しくなる喘ぎと腰の動き。遂にはいやらしいイキ声と共にお漏らししちゃってます。 ビチャビチャなシーツの上で恥ずかしそうに笑う彼女の姿に、僕の息子も大興奮してますw すぐにでも挿れたい気持ちを抑え、チンポで彼女のトロトロマンコを軽く焦らしてみると、そこには「早く挿れて!」とおねだりをしてくる超ド変態の姿が… そんな姿を目にしたらゴムを着ける手間も惜しいというもの。欲望のまま何度も何度も生SEXを楽しんじゃいましたw 永遠に彼女の体を味わいたい所でしたが、名器によって高められた射精欲を抑えられず、そのまま膣内射精… イキすぎて体を起こせない彼女に、「goodな思い出になった?」と聞いてみると「もっかいシよ!」との返答がw 丁寧にお掃除フェラしてもらった後、もう一回戦しちゃいましたw