内容:自慢のセフレを紹介します。 心臓外科の医師としてバリバリ働く、仕事も色気も一級品の爆美女。 会うのは3か月ぶりだった。最近もかなり仕事が忙しいらしい。 今は手術で名医の助手を務めていて、一人で任されるのはまだ先だと言っていた。 ひと通り近況を聞き終えると、彼女はすぐに「そろそろホテルに行かない?」と言った。 だが、予約した部屋に入れるのは20時からで、まだ2時間もあった。 それを伝えると、彼女はあからさまに不満そうな顔をした。 「会ってすぐできると思ってたのに。待てない」 結局、ホテルまで我慢できなかった俺たちは、人が来ないタイミングを見計らってトイレに入った。 彼女はいたずらっぽく笑いながら俺のズボンを下ろすと、いやらしい目つきで俺を見上げ、そのまま深くまで咥えてきた。 じゅぼじゅぼといやらしい音を立てながら「私だってずっと我慢してたんだよ。溜まってんの……」 そう囁かれただけで、俺ももう限界だった。 そのまま我慢しきれず、俺たちはホテルへ向かった。 やっと彼女の中に挿れた瞬間、彼女は堪えきれないように何度もイった。 「ぁぁぁあ!それだめぇっ!!イッちゃう!イッちゃう!」 奥まで突くたびに彼女は体を震わせ、喘ぎ声も次第に大きくなっていった。 彼女は休憩を挟もうともせず、俺から搾り取るように腰を動かし続けた。 1回目を出し終えても彼女は離れようとせず、2回目、3回目と中に出すたびに、さらに激しく腰を打ちつけてきた。 「まだできるでしょ。一晩中」恐るべき彼女の性欲は、まだまだ収まりそうになかった。