内容:自慢のセフレを紹介します。旅行系雑誌の編集部に勤める27歳のキャリアウーマン。 全国の温泉やホテル、グルメを巡っては取材・発信する仕事に情熱を注ぐ、感度高めな女性だ。 彼氏がいるけど、ふにゃちんで全然満足させてくれないらしい。 本当は性欲鬼つよでデカチン大好き。俺のチ●ポにどっぷりハマってる欲求不満女。 今日も温泉取材でムラムラが止まらず、思わず俺を呼んだらしい。笑 外で少し足に触れただけでビクンと反応し、「やばい…ムラムラしてきた笑」と耳元で囁いてくる。 ホテルまで我慢できず、そのまま激しくキスを求めてきた。 「ねぇ、もう…はやくやろうよっ」 ホテルに入るなり、シャワーも後回しで、熱い吐息を荒げながら俺のズボンに手を伸ばす。 「おっきい…ホントにこのおち●ぽ大好き。はやく欲しかった…」 興奮した瞳で俺のチ●ポを嬉しそうに深くしゃぶりつく。 「やばいよ、もうパンパンだよッ…もう入れようよ」 エロかわいい声で淫語を連発しながら、誘惑的に腰をクネクネと振る。 キツキツのトロトロのおま●こに、俺のチ●ポを奥までねじ込んだ。 「一番気持ちいいおち●ち●ッ!!!」 彼氏に聞かせてやりたいわ。笑 「んっんっぁあ!それ気持ちいいっ…!これやばい、奥来る…そこそこそこッ!」 相変わらずいちいち馬鹿デカい声で喘ぎながら、ビクビクとイキまくる。 体を大きく震わせて「あッやばいッ!!」とビシャアッと勢いよく潮を吹き散らした。 シーツがビッシャビシャになって、そのエロすぎる光景に興奮が止まらない。 「もっと…もっと突いてぇ…!まだイっちゃだめッ」 自ら腰を激しく打ちつけ、俺のチ●ポに貪りつくように腰をグラインドさせる。 エロすぎる腰つきに我慢できず、暴発中出ししちまった。 「もう~だめだよ勝手にイったら…笑 まだできるよね?ね?」 満足げに微笑みながら、まだ物足りないといった表情で俺を見つめる。 二回戦目も、まだまだ続く。夜は長い。