内容:煌びやかな虚栄の世界で生きる為に、時にはニコニコ愛想良く相槌を打ち、時にはおじさんのチ●ポをマ●コの奥まで突っ込まれる港区女子。 女特有の曲線が映える柔らかい身体。 ピタピタグレーのワンピースはその曲線を全て写し、ほとんど裸。 甘い声と丁寧な言葉使い。 なるほどこれはオヤジどもがハマるわけだ。 結局男が好きな女ってこういうこと。 そして彼女自身がそれを一番理解している。 自慢のあざとさが通用しないと分かった時、彼女はどんな顔をするのか。 見かけによらず慣れた手つきでチ●ポを上下させたかと思うと 甘い喘ぎ声を震わせながら大量の潮吹き。 スイートルームを潮でびしょびしょにしながら軽く痙攣する姿に我慢汁が止まらない。 そして、頬を凹ませて、グポグポと上目遣いでチ●ポを舐める。 可愛い顔が台無しのいやらしいフェラ顔。 だがそれが良い。どんどん喉奥まで突っ込んでいくと涙目になりながら一生懸命舌で刺激してくる。 チ●ポを挿れても何度かピストンすると、ピュウッ、ピュッと潮が止まらない。 もうお互いの性器は潮とマン汁でぐちょぐちょ。 それでもなお強く締め付け、膣壁で摩擦してくる良いマ●コ。 今日は良い女と出会った。