内容:ひかりさんは、うちの学年の主任。 今日は来年の修学旅行の下見。二人で東京に出張。 数ヶ月前から不倫関係で、普段は学校終わりにこっそり俺の部屋に寄って、たまにセックスしてる。 生徒からは「厳しい」「怖い」ってちょっとビビられてるけど本当は可愛いところだらけで、 照れ屋で、エッチが大好きで、何よりとんでもなく美しい。 この学校に赴任できて、本気で運使い果たしたと思ってる。 いや、教師になれて本当に良かったって、最近ガチで思う。 居酒屋で軽く飲んでから、予約してたホテルへ。 東京の夜景見て、無邪気に喜ぶひかりさん。このギャップがまたたまらない。 「こんないいとこ…本当にありがとう」なんて言いながら 「…私も、いっぱい舐めたい」って途端に積極的。 大好きな、形の良すぎる美巨乳。ブラ外した瞬間の、ふわっと揺れる感じが本当にエグい。 膝をついて美味しそうにち●こにむしゃぶりついてくる。 最初は優しく、先っぽをちゅぷちゅぷ舐めて、だんだん喉奥までぐっぽり。 舌と唇で絡め取ってくる献身フェラに、理性が一気に吹き飛ぶ。 我慢できなくて、そのまま生挿入。 ひかりさんの中は最初からぐちょトロ。 ホント腰使いが上手すぎて、一瞬で搾り取られそうになる。 騎乗位でゆっくり沈み込んだと思ったら、そこから小刻みに腰をクイクイ前後させてポルチオ狙い撃ち。 「ん…そこ…そこ好き…」って喘ぎながら、自分から膣奥を擦りにくる。 ガラス張りのバスルームがまた反則。 外から丸見えのガラス越しに、むにゅっと押し当てられる美巨乳。後ろから抱きしめて生ハメ激ピス。 限界きて、そのまま奥まで押し込んで生中出し。 子宮口あたりでドクドク出してるの、ひかりさんも分かってるみたいで「いっぱい出たね~」なんて無邪気に笑ってる。 少し休んでからの2回戦目──「今日のために…」って、ひかりさんが用意してくれたエロ下着。 普段はスーツかジャージのひかりさんのどエロい下着姿。 本当に、隙が一切ないくらい綺麗なカラダすぎる。 我慢なんてできるわけもなく、そのまま押し倒して抱き潰すように何度も何度も激しくピストン。 子宮の奥を何度もノックするみたいに突き上げる。 本当に最高の夜でした。