内容:働く者にとって月曜ほどスッキリ起きられない朝はないだろう。 ただ俺の彼女りりは違う。今日も時間通りにしっかり身支度を整えてスーツを身に纏っている。 まだベットの上でうずくまる俺を見て「起きて~」と声をかけるりり。 彼女がベットまで近づいてきておはようのキスをする。その瞬間を見計らい、半ば強引に彼女をソファに座らせて豊満なバストを弄る。 「これ以上はダメぇ///」と恥じらいを見せる彼女をよそ目に一つずつブラウスのボタンを開ける。 そこには俺だけが自由にできるHカップのおっぱい。 彼女の出勤時間が迫っているが自営業の俺は無責任に今日休めばいいじゃんと言い逃がさない。 おっぱいを揉みしだき、唇を重ねながら乳首をいじっていると次第にりりも気持ちよくなっちゃったのか 「今から仕事なのに朝からこんな気分にするのズルくない?」と可愛い声を聴かせてくれる。 気づけばパンスト越しでも分かるくらいま●こが濡れ濡れのりり。こんなま●このままじゃ会社には行けないだろうと、さっき履いたばかりのパンストを破いて直接刺激する。ソファの上で何度も体をよじらせてイくりり。せっかく綺麗に着た服もシワができている。 夜。りりは週の頭から残業だったらしい。マッサージがてら疲れた体に保湿クリームを塗ってあげる。 明かりを落とした部屋に映える艶やかなりりの体はどこをどう切り取っても興奮してしまう。 フル勃起の俺の肉棒を深く咥える濃密なフェラ、マシュマロおっぱいに包み込まれるパイズリ。 ムードに流されさらっと生挿入すると、あまりに気持ちよさに口を抑える彼女。ピストンの度に波打つ乳と尻はさらに俺の興奮度を高めてくる。 りりもそれに呼応するように「中!いっぱい!奥出していいよ」と途切れ途切れの言葉で中出しを誘う。 月曜の夜。明日も仕事だけど夜更かし中出ししてしまう俺たちは今週何度体を重ねるのだろうか #カップルハメ撮り #部屋着 #すっぴん #深夜デート #出勤前 #スーツ #パンスト破き #授乳手コキ #絶景騎乗位 #おつかれ生性交 #中出し懇願 #剃毛 #潜望鏡フェラ #浴槽パイズリ