内容:長い黒髪と抜群のスタイル、甘く可憐な声を持つ声優志望のさくらさん、20歳。 エロボイスのアルバイトで吐息や喘ぎ声を演じてきた彼女が、演技を越えた 本物の快楽 に挑戦する。 「声の勉強も兼ねて、本当に気持ちいいことを経験したくて…」 そう語る彼女は、目隠しをされると隠していたMの本性を徐々に露わにしていく。優しく責められるほど乱れ、可憐な声は次第に淫らな喘ぎへ。清楚なお嬢様の仮面が剥がれ落ち、甘い吐息と濡れた身体で快楽に溺れていく。 エロボイスの 演技 を越えた、さくらさんの本気の声。 可憐な声優の卵が、淫らに開花する。