内容:アルバイト先にいる先輩の「まあや」さん。 ベテランでなんでもできちゃう頼れる存在。 そんな彼女に恋をしてしまった。 しかしながら人妻である。 分かり切ってはいるが、ダメもとでアタックしてみようと思い、人生相談という名目で飲みに誘う。 最初は断ってきたが、あまりの熱量に渋々ながらもOKをもらい、後日会うことに。 初めてプライベートで会う「まあや」さん。 私服姿はとても可愛らしかった。 今日というチャンスを逃したらもう後がないと思い、積極的にアタックをする。 結婚の話、好きなタイプの人の話など徐々に距離を詰めて彼女の隣へ。 よった勢いも借りて、そのままカラダに触れてアピールをする。 半ば冗談と思われてもいいから近づきたかった。 そしてそのまま2軒目へ行こうと外へ誘う。 2軒目というのはホテルである。 誘い込まれるように、来てしまった「まあや」さんは若干の抵抗はあるものの、トロンとした目をしている。 後には引けないこの状況、そのまま唇を奪う。 ついに始まってしまった、禁断の行為に興奮が収まらない。 そのまま胸を触り、服を脱がしていくと…。 とんでもなくエロい下着を身に着けていた! 真っ赤な下着に、ガーターベルト…。 もしかして本当は期待していたのでは…?と思わせるかのような下着だ。 始まってしまったHを止める術はなくそのまま欲するがままにカラダを貪り合う2人。 そして待ちかねた挿入の時。 人妻とは思えないほど締りが良い秘部。 久方ぶりのSEXなのか、緊張しているのかは分からないがものすごく力んでいた…。 もっとリラックスしてほしいとカラダを密着させて腰を落とす。 しかしやはり気持ち良さが勝り次第にピストン運動は加速していく。 そしてそのまま中出し…。 なされるがままSEXをしてしまったがお互い、満足気であった。 そして求めあうように2回戦目へとつづく…。